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こんにちは。まさくんです。

今回は、
ブログ記事における感情の書き方
といったテーマについて解説していきます。


ブログの記事を作成しているとき、
「どうしても感情が書けないっ!!」って悩んだ経験がある方は、
かなり多いんじゃないかと思います。(僕自身、かなり悩みました)


しかし、この記事の内容に書かれてある事を意識しただけで、
ある程度は感情が書けるようになったので、
その方法をこの場でシェアしていきます。

なぜブログ記事に感情を書く必要があるのか?


そもそも、なぜブログ記事に感情を書く必要があるのでしょうか。


あなたはこの事について、今まで考えた事はありますか?



この質問に自分なりに答えてみると、


感情を書くことで読者さんを自分のファンにする事ができるから


という事になります。



ブログ記事に感情を散りばめておく事で、
読者さんは記事からあんたの存在や人柄を感じることが出来るため、
結果としてその何割かの方があなたのブログ、もしくはあなた自身の
ファンになってくれるという事ですね。



逆に、感情が一切入ってない記事を見ると、

このサイトってロボットが作ってるんじゃないの?

と思われた経験、あなたにもあるのではないでしょうか。



こうしたサイトの場合、いくら役立つ事が書かれていても、
同じようなサイトが次々と生まれてしまえば、
せっかく作ったあなたの記事は次第に読まれなくなります。



あなたのブログ記事を読んでくれている人も、
あなたと同じ人間です。


記事を見ている読者さんの気持ち、状況を考えつつ、
バランスよく感情を記事の中に散りばめていってみて下さい。

感情にはどういったものがあるの? 書き方も解説!


では、感情はどうやって書けばいいのでしょうか。


あなたがブログ記事に上手く感情を書きたいのであれば、
まずは「感情にはどういったものがあるのか」を把握する事で、
その時々に応じたベストな感情を書けるようになります。


感情には様々なものがありますが、その一例を挙げると、


・嬉しい
・うざい
・楽しい
・面白い
・怒った
・腹が立つ
・悲しい
・悔しい


例えばこのようなものがあります。



そして、これらの感情をブログ記事に上手く散りばめる方法ですが、
あなたが記事で何かしらの体験談や事例を書く際、


この事について私(俺)はどう感じたか?


といった質問を自分に投げかけてみましょう。



例えば、以下の状況をあなたが経験したとします。


・高校時代、好きな女子に告白された
・あれほど対策を重ねた第一志望の企業の面接に落ちた
・隣近所の物音がうるさい



その際、一体どのような感情が湧くか、考えてみて下さい。



答えは人それぞれだと思いますが、
僕であれば以下のような事を感じると思います。


・高校時代、好きな女子に告白された→嬉しかった
・あれほど対策を重ねた第一志望の企業の面接に落ちた→悔しかった
・隣近所の物音がうるさい→腹が立つ



あなた自身の心の中で浮かんだ感情と比較してみて下さい。


ちなみにWikipediaの「感情の一覧」というページには、
日本語におけるありとあらゆる感情表現が掲載されているので、
一度参考にされてみるのがオススメです。

感情が書けない場合はどうすればいいの?


とは言え、

感情を書きましょう!」と説得されても
何だか凄く難しいと感じるかもしれません。


僕自身、以前は作成したブログ記事に感情を書く事が
非常にハードルが高いものだとばかり思っていました。



特に男性の場合、
どんなに辛いこと、大変なことを経験したとしても、
歯を食いしばって感情をこらえる傾向があるので、
「感情を出せ」といきなり言われたとしても、
一体何をどうすればいいのか、検討すらつかない
方もいると思います。



こうした感情が書けない場合の対処法ですが、
まずは上で解説したWikipediaの「感情の一覧」のページを見て、
世の中にはどういった感情があるのかを知るのがオススメです。


※参照:感情の一覧(Wikipedia)



感情が書けないそもそもの原因は語彙不足である事が大半です。


まずはこちらのページを見て、
今あなたが書いているブログ記事の内容について、

この事について、私(俺)はどう感じたか?

といった質問をぶつけてみて下さい。



すると、殆どの場合、
その記事の内容に適した感情が浮かんでくるはずです。



また、wikiのページに書かれてある感情の単語をそのまま使うのではなく、
こちらの「weblio」でその言葉の類義語を調べてみるのもオススメです。


すると、あなたのブログ記事にピッタリくる表現が見つかるはず。



それでも感情が上手く書けない!!!!という場合は、
こちらのお問い合わせフォームからご相談をお願いします。


この記事で解説した内容以外の「感情の書き方」を知っているので、
本当に困ったのであれば、
上の青のリンクをクリックしてお問い合わせメールを送ってみて下さいね。

今回のまとめ


ブログ記事における感情の重要性やその書き方、
そして、感情が書けない時の対処法について、
理解していただけましたか?


感情を書く・・・男性の方や我慢強い方など、
普段から気持ちを押し殺している方にとって
ブログ記事で感情を上手く散りばめるのは
かなり難しい事なのではないかと思います。


そんなあなたの為に、
記事内では上手く感情を組み入れる方法を解説しているので、
何度も詳しく見て、その内容を骨の髄まで叩き込むまで見て、
それでも、どうしても上手く感情が書けない場合は、
こちらのお問い合わせフォームからメールを送ってみて下さい。


同じ「感情が書けない」という経験で苦しんだ僕が
あなたの「感情が書けない!!」という悩みを解決します!!


それでは、今回はこの辺で失礼します。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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